樹録


martinekenblog:

When nature inspires design: The “Abyss Table” by Duffy London

The Abyss Table is a conversation piece as much as a functional one. But while previous works play with gravity, this new design is concerned with depth, and creates a geological cross-section as mesmerising as the sea.

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— 3 weeks ago with 474 notes

半年が経った

昨日はたえちゃんも入院したらしい連絡取ってない

親からしたらもうひとり娘と縁を切られたらどんな気持ちになるか分かるから私はずっと親の前では子でいなきゃいけない

頼れる人が家族に一人もいない

なんで家族に良い顔しなきゃいけないんだいつから壊れた

せめてよっちゃんが生きててくれたら

昨日も今日も学校休んだ

暴食した

死にたくはない

存在を消したい

なんのためにどうして今わたしは生きてるんだろう

今まではまた家族五人で集まれる日遠くてもいつかきっとって思って生きてた

だから学校も頑張れた

でも今はもう願っても絶対に叶わない

誰にも届かないここに書いても意味ないのに

逃げ道が欲しい

だれか助けてよ

— 1 month ago
gypsywingstofly:

Snug.songbirds - wooden mobile

gypsywingstofly:

Snug.songbirds - wooden mobile

(via chomiee-c)

— 3 months ago with 12 notes

k-nakama:

建築家、山田守の出発点は、
1920年(大正9年)、
東京帝国大学建築学科卒業直前に、
同級生5人と結成した、
日本初の建築運動、
「分離派建築会」でした

「建築は芸術である」と主張した、
この「分離派建築会」の作品は、
当時ドイツで流行していた、
曲面や曲線を多用する、
「表現主義」の影響を強く受けたものが多かったのですが、
中でも、山田守の作品は、
その「表現主義」的な特徴を代表するものでした

http://knakama.seesaa.net/article/388077185.html

『建築家山田守作品集』の「作品リスト」によると、
現存する、一番古い山田守の建築は、
この「門司郵便局電話分室(現NTT門司電気通信レトロ館)」です

その「分離派建築会」から4年後の建築

アーチ状の列柱が、
角でグニャリと曲がりながら、連続しています

後年には、徐々に、
近代建築の影響を受けて、
よりシンプルな表現へと接近していくことにはなるのですが、
それでも、生涯にわたって、
こうした曲線・曲面を用いた、
流麗で、ダイナミックな表現に、
執拗に、こだわり続けます

新しい建築の影響を受けながらも、
自らの感覚に根ざした、「初期衝動」のようなものを、
最後まで失いませんでした

若き日の主張、
「建築は芸術である」を貫いた、
特別な建築家の一人

(via chomiee-c)

— 3 months ago with 73 notes